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Tom's Blog

ネットで探しても見つからなくて自分で発見したことなどを書いています。

   

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おひさしぶりです。

長らくこのブログも更新していませんでしたね。

いつも長続きしないのが私の悪いくせです。

今後もしかしたらジャンルを変えてブログを一新するかもしれません!

もし読んでくださる人がいるならまた後日リンクを貼り付けます!

またよろしくお願いします!

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iRing ゆるゆる対策(回転部のみ)


iRingがゆるくなった人のための解決策です。

[用意するもの]
ゆるくなったiRing


[手順]
まず、iRingのリングを立てます。
そして糸をiRingの回転部と土台の間に入るように巻きつけます。
間に入り込ませるのがポイントです。
巻くのは2回ぐらいで大丈夫でしょう。
あとは糸が見えなくなるようにカッターナイフ等で切ります。
うまく隙間にギチギチに詰め込めたら糸は取れないはずです。

これで多少はiRingのゆるさを解消できます。

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ポケモン GO

まだ日本では配信されてないし、オーストラリア、ニュージーランドで配信されて2日しかたっていないので仕方ないのだが、ポケモン GOのプレイに関する記事が乏しかったので自分で書いてみることにした。

まず、最初のほうはスクリーンショットはないのだが、始まり方とシステムの説明をしてみよう。

まずは普通のポケモンのゲーム同様に博士から始まり、主人公の性別とちょっとしたアバターカスタマイズと名前の設定ができる。名前はネットとかのユーザーネームと同様にすでに登録されている名前は選べない仕組みになっている。ここらへんはMMORPGっぽい。

そのあと、ヒトカゲ、ゼニガメ、フシギダネが周りに出現するので一匹を捕まえてゲームが始まる。

ここからゲームプレイの説明をしよう

このゲームは世界中のいたるところに設置されているポケストップとジムが大切なポイントとなってくる。これらは前ゲームのイングレスのポータルの情報が流用されてると思われる。

ポケストップはマップ上に青色で表示され、近づくと形がモンスターボールのように変化し、中心を回せるようになっている。これでモンスターボールやきずぐすりなどのアイテムを手にいれることができる。一度まわすと数分間紫色になって回せなくなる。



ポケモンはランダムでマップ上に出現する。タップするとキャッチ画面になりモンスターボールを投げて捕まえることができる。しかし、いままでのポケモンのゲームと違いちゃんとスワイプで投げて当たらないと捕まえられない。これが面倒くさいと感じるか楽しいと感じるかは個人の問題だが、自分的には楽しいので文句はない。しかし、ポケモンによっては距離感がつかみにくく、当てにくいので練習が必要かもしれない。あと、カメラを使用したARだとポケモンは360°に出現し位置が決まっている。しかし変な挙動をしたくない場合はARを切れば必ず正面に表示されるようになる。実際この方が捕まえやすいという利点はある。


モンスターはレベル制ではなくCPで強さが決まる。ポケモンをゲットするとほしのすなとそのポケモンのアメが貰え、これらを使ってポケモンを強化することになる。

ポケモンはレベル制ではなくなったがその代わりプレイヤーがレベル制になっている。ポケモンゲットやポケストップ、ジムなどで経験値が手に入りレベルアップできる。レベルが高くなるとレアなポケモンやアイテムが出現しやすくなるらしい。

今の所まだプレイヤー同士の対決は解禁されていない。唯一バトルできるのがジムである。プレイヤーレベルは5になると赤、青、黄のうちからチームを選ばなければならない。ジムは自分のチームの色で取り合うシステムになっている。どういうことかと言うと、初期のジムは白色に表示され、自分のポケモン1匹を設置することでそのジムは自分のチームの色になる。ジムには6匹までのポケモンを配置できるがプレイヤー1人につき1匹しか配置できない。6匹配置したければ6人のプレイヤーが必要ということになる。配置したポケモンはジムが破られない限りは手元には戻ってこない。

ジムバトルの写真は今ないのであとで追加する。

バトルについて説明しよう。サーバーが不安定すぎてフリーズしたりしてバトルがまだうまくできていないのであまりうまくは説明できないが。

バトルもARで行われ、タップとスワイプで操作できる。タップで攻撃、スワイプで回避することが可能と思われる。ポケモンのステータスを見ると技を覚えているはずなのだが、どう操作すればどの技がだせるのかは自分もまだわかっていない。

ざっとした説明はこんなもんだろう。バトルの仕方の記事を探していて見つからなかったのでこの記事を書いてみることにしたのだが、自分も説明できないからどうしようもない。(笑)

質問などあればコメント欄にどうぞ。いますぐ日本でもポケモンGOがしたいって人はコメントに書いてくれればインストール方法の記事を書きます。
だれかバトルの方法教えてください。

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iRing 偽物 比較

先日AmazonでiRingが880円で出品されているのを発見し購入してみた。
レビューによると偽物が届いたという人も数人見受けられたので、少し不安ながら到着を待ってみた。

そして商品が届いた。見て最初に思ったのが、「あれ?バリ残ってね?」だった。
そう、明らかに偽者臭がする。

そしてもう一度Amazonを確認してみると、今度は1280円でAmazon発送のiRingが出品されていた。
それも購入し、商品が届いた。

これは明らかに違う商品だ。
それで今回はここで本物(と思われる)iRIngと完全に偽者のiRingの違いを比較してみようと思う。


早速パッケージから見てもわかる通り非常によくできた偽物である。本物の方が日本正規代理店があつかっているため、日本語も記載してある。

では、実際の商品も見てみよう。


非常によく似ているが、よく見ると違いがはっきりとわかる。まず、iRingの文字のフォントが違う。少し太くなっており、さらにRの足のカーブが偽物にはない。
そして、下の小さい文字の部分。偽物は®とin の間にスペースがない。
さらに裏の粘着面の色も全然違うかった。

あと触った感じとしては、偽物がまわりに少々バリがのこっており、リングもゆるんでいた。

これでiRingの判別方法はわかっていただけただろうか?
偽者が届いた場合はぜひとも返品していただきたい。iRingと表記されて偽物が届いたのならお金はかえってくるだろう。

AmazonでiRingの購入を検討している方はぜひこの記事を参考にしてほしい。

[追記]
ちなみに偽物のiRingは弟に使わせてみたのだが、数週間でゆるゆるになり使い物にならなくなった。本物のほうは今もなお固さは同じで使えている。

[追追記]
本物だと思っていたiRingは固さは変わらないのだが、本物じゃないような気もしてきた。
なぜなら、最近バッテリーケースを購入したのだが、裏側がマットでしっかり貼り付かないのだ。実はもう一個ピンクのiRingをもっているのだが、そっちはちゃんと張り付く。透明の接着ゲルが偽物なのかもしれない。ちなみに本物は黒色の接着ゲルだ。
まあゆるくならないから、プラスチックのつるつるの表面に接着するのには問題ないだろう。

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リザードスキン

2日前についにバーテープをリザードスキンに変えた。
イギリスで買った安いバーテープはクッション性もなく全然だめだった。
友達がリザードスキンは2年ぐらい持つとか言ってたけど果たして本当なのだろうか?
普通のバーテープは半年も持たないのに。

自分的にはこの赤と白が逆の方がよかったのだが......

一応写真を掲載しておこう。
IMG_5852

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プロフィール

HN:
Tom
年齢:
29
HP:
性別:
男性
誕生日:
1996/11/21
職業:
学生
趣味:
たくさんあります

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